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Boundaries、そして"Big Wednesday"な一日

"Grey's Anatomy Season 1"

グレイズ・アナトミー シーズン1 コンパクトBOX

出演     Ellen Pompeo, Sandra Oh,
       Katherine Heigl, Patrick Dempsey

"At some point, you have to make a decision.

Boundaries don't keep people out.

They fence you in.

Life is messy.

That's how we're made.

So you can waste your life drawing lines...

Or you can live your life crossing them.

But there are some lines that are

way too dangerous to cross.

Here is what I know.

If you're willing to take the chance,

the view from the othe rside

is spectacular."

(Season 1, Episode 2 より)

一線を引いても、人と関わらなくていいわけじゃない。
人に取り囲まれて生きてるわけだし。

一線を引いて時間を無駄にするもよし、
一線を越えて生きるもよし。

でも、危うすぎて越えられない一線もある。

私にわかってること、

それは、「一線を越えてみれば、

そこからの眺めは素晴らしい」ってこと。

という感じでしょうか。

今回は映画ではなく、米テレビシリーズのご紹介。

台詞は、
Meredith Grey (Ellen Pompeo) のモノローグとして
Episode 2 の最後に流れたもの。

とっても疲れていたときに観たので、
このモノローグが心に沁みました。

そうなのよね。
そんな気がしてたけど、
実際、そうなのよねー。

人とどう付き合おう。
距離を置こうか、近づこうか。
そんなこと、実は考える必要がないんじゃないか、と
最近思います。

自分が動けば、
自然に人との距離が決まる。
そんな気がしています。

Meredith のモノローグ、
映像とマッチしていて、素晴らしい。

<今日のひとこと、ふたこと>

とある病院での治療が終了。

待合室友達!の老婦人と
偶然再会し、順番を待ちながらお話しました。
話すこと約2時間…

人に歴史あり。
今日のよき出来事でした。

そうそう、今日は木曜日ですが、
私は2つの出来事にかたをつけました。

というわけで、
"Big Wedensday"な一日。
映画も観なきゃ。

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