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2009年12月

10:43AMの海

Rimg1743
















海を見ていると、その様子が刻一刻と
変わっていくのがわかる。そして空も同じで、
二度と同じ瞬間はやってこない。

それは人間にも言えることで、
普通のこと、当たり前のこと、一瞬一瞬が
尊いことだと思った週末の朝10時43分。

2010年のテーマの一つは

「明るい」

ということ。漢字の通り、
日(太陽)と月が一緒に出るほど明るいってこと。
落ち込むような出来事があっても瞬時に気持ちを
明るく切り替えるワザを身に着けようと思う。

2009年、大変お世話になりました。

2010年、変わらすよろしくお願いします。

シュトーレンがあった…

クリスマスの翌日、思い出した。
クリスマスに食べるべきシュトーレンが
家にあったということを…

今日、食べました。

シュトーレンは東京フロインドリーブのもの。
クリスマスを楽しむにも準備が肝心だ。

Frank Sinatra

クリスマスもあと1時間弱。
大御所の歌で締めくくろう。

"Have yourself  a Merry Little Christmas"
歌はFrank Sinatra。

Have yourself a merry little Christmas,
Let your heart be light
From now on, our troubles will be out of sight

Have yourself a merry little Christmas,
Make the Yule-tide gay,
From now on, our troubles will be miles away

Here we are as in olden days,
Happy golden days of yore.
Faithful friends who are dear to us
Gather near to us once more.

Through the years we all will be together
If the Fates allow
Hang a shining star upon the highest bough.
And have yourself a merry little Christmas now

映像というかバックの絵がまた素敵なのです。
実際に雪が降ったら大変ですが。

ではでは、Merry Christmas!

Nat King Cole

クリスマスイブですが、
出かけもせず、騒ぎもせず。

普通に仕事ができていることに満足ですね。
中学生に「先生、デートとか
しないんですか」と聞かれてもさら~と流す。

それでも気分だけでもと
Nat King Cole の "The Christmas Song" を聞きました。
作者はMel Torme、Bob Wells。



Chestnuts roasting on an open fire,
Jack Frost nipping at your nose,
Yuletide carols being sung by a choir,
And folks dressed up like Eskimos.

Everybody knows a turkey and some mistletoe,
Help to make the season bright,
Tiny tots with their eyes all a-glow,
Will find it hard to sleep tonight.

They know that Santa's on his way
He's loaded lots of toys and goodies on his sleigh,
And ev'ry mother's child is gonna spy,
To see if reindeer really know how to fly.

And so I'm offering this simple phrase,
To kids from one to ninety-two,
Although it's been said
Many times, Many ways
Merry Christmas to you.

クリスマス気分を満喫しました。

では、Merry Christmas!

ほめられるとは予想せず

『がちまい家のオーガニックな焼き菓子』

がちまい家のオーガニックな焼き菓子

著者  謝花 三千代
販売  エンターブレイン

健康にいいお菓子、というのは
そもそも矛盾している気がするが、
何はともあれ、本を頼りにスコーンを作る。

オーガニックやマクロビオティックといえば
特殊かつ使用頻度の少ない材料を遠慮なく
要求するいうイメージがありますが、この本では
あまり特殊なものは必要なさそうです。ほっ。

そしてスコーン。簡単においしくすばやくできました。

この著者の方は現在は沖縄にお住まいだそうですが、
東京は西荻窪でお店を開いていたときに
毎日食べることや、朝食代わりに食べることを
念頭において焼き菓子を作っていたそうな。

現在はヨガ教室も開いているとのこと。楽しそう。

私のようにめんどくさがり屋でも
次を作ろうという意欲が湧く本とみました。
シンプルなお菓子好きな方、どうぞ。

世間では健康を意識した産業が大流行です。
私も決して嫌いじゃないです。ただ、目新しくて
お金のかかる健康法や食餌療法に飛びつくより、
普段の食事をシンプルな和食にして、たまに
ドンとカロリーの高い洋食を楽しむ
というくらいほうがまっとうだと思いますね。

イチローも言っていた。
「結果ではなく、目標に向かって頑張る過程を大切に
してほしい。」イチロー杯表彰式での挨拶です(読売新聞

いいこと言うなあ。

さて、あまりほめられた経験がない私が、
今日、仕事でほめられびっくりしてしまいました。
なんせほめられたことがないのでね。

しかもほめ方が素晴らしく、
メールだったにもかかわらずウルッと
くるほど感激しました。

メールや電話でのやりとりがほとんどで
顔を合わせたことがない(というより、10人近く
一気に紹介されたので一人ひとりを覚えられなかった…)
なか、いいことを見つけて「それいいよ!」と
言ってくれると俄然やる気になります。

「~させていただきます」「よろしくお願いいたします」
などなど丁寧な言葉遣いも大事だけど、
いいと思ったことは素直にいいと伝えることはもっと大事
だと思った、寒さの緩んだ水曜日の夜。

人前に出るということ&怒り!

人前で演じる、演奏する、歌う、話すことについて
最近、考えることが多いです。

ここしばらくの間に続けて、

がーまるちょば(パントマイムユニット)
中村紘子(ピアニスト)
新垣勉(テノール歌手)

のステージを観覧しました。

特定の誰かではなく、周りにいる数人でもなく、
見ず知らずの大勢の観衆の心をグッとつかむ、
迫力のあるパフォーマンス・演奏・歌声でした。

ここまでの力をつけるのは、
才能やちょっとした練習だけではできないよな、と
思わず練習する姿を想像。

厳しく激しい練習を当たり前と思える忍耐力、
素人・玄人を問わず、他人の厳しい批評に耐えられるだけの強さ、
成功が必ず約束されているわけでもない道を進む楽観性、
人前に立つまでに支援してくれる人を集める人間力などなど、
さまざまな要素をもって、それぞれの場所にいるわけで。

それなりの立場に立つ人には、
その場所にいるだけの理由がある、と
どのステージを見てもしみじみと思いました。

新垣さんはご自分の歌だけでなく、
カバー曲やクリスマスソングを披露。
点字の歌詞カードを読みながら、
素晴らしい歌を聞かせてくれたのでした。

目が見えないということはとても大変なことだと思いますが、
キリスト教関係の短大、神学校、音楽大学と
3つも大学を出ているそうで…猛烈です。

でも、「私は努力に努力を重ねました、どうですか!」なんて
顔はしてないんですよね。MCもご自分で
担当して、とても明るい雰囲気のコンサートでした。

数日前の深夜に、NHK「プロフェッショナル・仕事の流儀」スペシャルで
放送された進藤奈邦子さん(WHOメディカルオフィサー)の
回が再放送されていて、その猛烈な仕事ぶりにも驚きました。

努力することが当たり前になって
それがもはや努力ではなくなることが
プロってことなんだろうな。

振り返って、自分。
ここ数日、対処に困る事態が発生。
人間できていませんで、イライラが募っておりました。

で、たまたまリクエストしていたこの本が
図書館から届きました。なんというタイミングか。

『怒らないこと』

怒らないこと―役立つ初期仏教法話〈1〉 (サンガ新書)

著者  アルボムッレ・スマナサーラ
発行  サンガ

スリランカ初期仏教の長老がお書きになった本。
怒ることは人間として本当にダメなことなんだそうです。

「世の中で、怒る人ほど頭の悪い人はいません。」
「怒るのは負け犬」

と遠慮のない言葉が続きます。
もうちょっとで読了。こういう本は読んだだけでは
なんの意味もないんだよなあと思う寒い夜。

もうすぐお正月&は~、そうなのか!

今日買ったもの。

Rimg1737














お正月用のポチ袋。
もうお年玉をもらう年齢じゃないのが残念。
静岡県駿東郡清水町のinkにて。3枚入り273円なり。
あ、バーゲンだからここから10%引き。

さて、今日読んだ本。

『デザインの輪郭』

デザインの輪郭

著者   深澤直人
発行   TOTO出版

「デザイナーは本当に正しいデザインを
するために、仮に依頼主と意見がくい違ったとしても、
丁寧に正しいと思った意図を説明しなければならない。

間違いを承知していながら相手の意志を
尊重するということは、依頼主のことを軽んじて
いるということでもある。クライアント・サティスファクションとは、
依頼主の決定に喜んで従うためのお膳立てをすること
ではない。結果は別として、依頼通りの絵を描くのが
いいデザイナーではない。

ときに説得も必要であるし、
あるいは途中で彼らにすべての経過を明かせない
状態があったとしても、最終的に正しい結果が
もたらされたことによって満足を分かち合うべきである。
よい結果を導くためには、ときに厳しい態度で
望まなければならない。それが、依頼主や社会を
思いやるということだと思う。」

友だちSさん&Mさんに紹介された本。

は~、は~、そうなのか!と
著名デザイナーの言葉をわかったような気になりますが、
きっと私は何にもわかっていないだろうな~。

にしても、自分の都合のいいように解釈し、
なんだか今日は救われたような気がします。

デザインでもなんでも、物事を突き詰めて考える人が
たどり着く結論は、似ている気がする。

たまたま今日、ちらっとページをめくった
『修身教授録ー現代に甦る人間学の要諦』は
まったく趣きが異なる本ですが、
ページから漂う香りが前述の本に似ていると思う。
まったくの主観ですけれど…

修身教授録―現代に甦る人間学の要諦 (致知選書)

著者  森信三
発行  到知出版社

昭和12年から14年の修身の講義録。

ワークショップ終了!

雨もやみ、12月にしては暖かすぎる
日差しのなか、英会話・発音ワークショップを開催、
無事終了しました。

参加したみなさんが一様に
「楽しかった」と言っていたので一安心。
次回につながりそうです。

参加してくださった皆さん、
告知にご協力してくださった皆さん、
ありがとうございました。

まずはほっと一息、です。

右巻き、左巻き

右巻き、左巻きといっても、時計の針やビンのふたの
話ではありませんで。たとえ話。

私の場合、一人で物事を考えていくと、
考えが先鋭化してしまいます。結論にたどり着くころには、
「○○じゃなければいけない」のような気分に
なっていることが多いのです。

物事を無意味に突き詰めて考えるタイプです、はい。
自分でも疲れます。

それを私は右巻きタイプと呼んでいます。
ビンのふたは右巻きに閉めるので、ぎゅ~と締まる(閉まる)のが
右巻き、というわけです。

最近、仕事のことで「やはりこうしよう、こうでなければ」と
いう結論にたどり着き、それを尊敬するAさんに相談したら、
「今は●●の時期だから、○○するのは
少し待ってからのほうがいいと思います」との返事をもらいました。

Aさんはいつも俯瞰的にモノを見る人で、
細かいことは気にしないおおらかさがあります。
そういう開放的な人を私は左巻きの人と呼んでいます。

今回、率直なやりとりを通して、私はAさんの意見に素直に
納得。「それじゃだめだよ、間違っているよ!」なんてことは
言わずに、人を説得する力を持っている。

こういう人と付き合えるなんて生きていてよかった、と
思いました。大げさじゃなく、本当に感動しました。

自分と同じタイプの人といると、共感し合える
のでラクで楽しいことが多く、同じタイプの友だちも
多いのですが、一方で、右巻き傾向が強すぎる人の
話を聞くと、心理的に閉ざされて、
つらい気持ちになることがあります。

その点、左巻きタイプの人がどれだけ私の
癒しになっているか…思えば、付き合いのある友人・知人は
左巻きの人が多く、気持ちの上でも実務面でも助けられています。

それは多分、自分の中にも左巻きの性質が
生まれているからなんだろうと今、思いました。
類は友を呼ぶ、とも言いますしね。左巻きの人々を
受け入れる土壌ができた、つまり柔軟性が生まれた
からこそ、左巻きの人に助けられているという認識を
持つようになった、のか?。

いやいや、ほんの少しの出来事に
学ぶことが多い。そのように結論付けるのも
ただの左巻き傾向か?!

ちなみに、「類は友を呼ぶ」とは、

Birds of a feather flock together.
(同じ羽の鳥はひとつのところに集まる)

いずれにしても、受け入れ、受け入れられる
関係の人が増えるということは
生きやすくなるということでもあります。

背負う女

そのおばあさんと道で会うと
つい話し込んでしまいます。

おばあさんは自宅から
顔見知りの人に向かってにこやかに
「おはよう、いってらっしゃい」と言葉をかけます。

かわいらしい雰囲気のおばあさんですが、
話をするようになって驚いたのは、
その観察眼がとても鋭いってこと。

そのおばあさん、おばあさんおばあさんと何度も言うのは
なんなので、Bさんとしますが、先日、Bさんと話していると、
赤ん坊を背負った女性が自転車に乗って通り過ぎました。

「おお怖っ。危ないですよね」

と私がいうと、Bさんが一言。

「あれ、人形だよ」

Bさんによると、その女性は車の運転手に
注意を促すために、赤ん坊の人形を
背負って自転車に乗っているらしいです。

「人形の頭が大きすぎる。あんなに頭の
大きい赤ん坊はいない。私だったらもっと頭を小さくする」

とBさんは言っていました。は~。なるほど。

私も「やけに大きい赤ん坊だな」と一瞬
思いましたが、まさかダミーとは思いもしませんでしたねー。
衝撃というか笑撃というか、大笑い。

たしかに、本物の赤ん坊だったら背負ったまま
自転車に乗るなんて危険すぎてできない、
それに気づかない私はぼおっとしすぎてる、と
反省までしてしまいました。

アガサ・クリスティーの作品に出てくる
ミス・マープルを思い出させてくれるBさん。
今後の発言に注目です。

思い出しついでにミス・マープル・シリーズから一冊。

『ミス・マープル最初の事件』

ミス・マープル最初の事件 (創元推理文庫)

著者  アガサ・クリスティ
発行  東京創元社

なんだか表紙の絵がおどろおどろしいですが、
マープルシリーズはおそらく5回は読みました。

さらば、思い込み?!

英語を教えるようになって気づいたことは、

「どの人にもそれぞれ思い込みがある」

ということ。これがとても面白い、
というと語弊があるかもしれないけれど、
本当に顕著なのです。

そして、自分自身も思い込みの中で
生きているということにも気づきます。

私の例を一つご紹介。

私はリスニングに苦手意識が
あって、以前、会社の仕事で聞き取りを
しているときも、「間違えたらどうしよう、
聞き取れなかったらどうしよう」とドキドキの連続でした。

当時は毎日くたくたに疲れてました。
そりゃそうでしょ、年がら年中緊張しているんですから。

しかし!

間違えたらどうしよう、と考えている時点で
気が散っています。そこには甘えもありました。
会社員ではなくなった今、どうしようなどと
考えている余裕はありません。

「聞くしかない!」という切羽詰った状況が
プラスに働いたでしょうか、今となっては
必要な英語はだいたい聞き取れます。

そりゃま、あんたはまがりなりにも
長年仕事で英語を使っていたんだから
聞き取れてあたりまえでしょ、と言われれば
ごもっとも、として答えられないですけれど、
自分としては耳のフィルターが1個取れた、
くらいの大きな変化を感じています。

そのフィルターが思い込みだったと
思っています。(これも思い込みかも。)

思い込みで突っ走れるときもあれば、
思い込みでブレーキがかかることもある。

いいか悪いか白黒つけられるようなものでは
ないですが、思い込みというものが誰にでも
あるということに気づくことは大事ですな。

といっても、他人の思い込みのはずし方までは
わからないのです。とほほ。

クリスマスといえば、Chris Rea の
"Driving Home for Christmas" 名曲です。


ステキ産業についての考察

このごろ、伊豆にもステキなお店や
カフェがたくさんあって、私はそういった
ものに大変心慰められています。

そういったお仕事を敬意を込めて、
「ステキ産業」と呼んでいます。

大都会ではないこの地域で
「ステキ産業」で活躍する人には
共通の特徴があって、それは、

・地道にコツコツと自分の世界を作っている
・価格は比較的高め
・企業体ではなく、個人事業として勝負
・雰囲気は自然、他人への強要なし
・「これだけはゆずれない!」という信念あり
・トータルでセンスがステキ
・ステキ産業に属する人たちの間で
 ゆるいつながりがある

ということです。(私が見るところ、ですが)

要は、一朝一夕にできる仕事ではないということ。
仕事というより、ライフスタイル、生き方そのもの、
と言ったほうがいいかもしれません。

「ステキ産業」向きの性格もありそうです。
「ステキ」と思うモノへの投資を惜しまない姿勢が
やはり「ステキ産業」の人々には見られます。

振り返って、私は「ステキ産業」向きではないと
自覚しました。「ステキなもの」や「ステキなこと」は
好きですが、投資意欲はありません。

だからこそ、英語教室や翻訳という実利?の
仕事をしているんだと思います。これでなかなか
私にとっては刺激的な仕事なんですが。

というわけで、今後も「ステキ産業」の顧客および
ウォッチャーとして観察を続けようと思います。
お客がいなければ「ステキ産業」も
成立しないのですから、重要な役割!というわけです。

伊豆とは関係ないですが、
「ステキビジネス」全国版の代表の一人は
原田知世かな~と思いつつPVを見ました。

『ロマンス』、1997年の曲とは思えん。

ヨガ、塩浴

週に1度、ヨガのレッスンに行っていて、
これがとてもよいのです。パソコンを長時間使うと
背中が張るのですが、ヨガをすると背中が緩みます。

ヨガのレッスンでは、先生がヨガにまつわる
お話をしてくださるのですが、これがまた興味深い。

ヨガでは、ヤマ(禁戎)と呼ばれる「してはいけないこと」が
5つあるそうで、今日のお題はその5つめの
アパリグラハ(執着しないこと、不貪)でした。

自分でも心あたりがあるテーマだったので、
帰りの電車で本を読みつつ、いろいろ考えました。
ヨガの最中は集中しないとポーズを維持できないので、
考えている暇はないのです。

お世話になっているのは
The Padoma Yoga Salon
これからもお世話になります。

さて、最近、お友だちに教わって
塩浴なるものをしています。要は石けんや
シャンプーの代わりに塩を使うというもの。
浴槽に塩を入れるわけではありません。

始めてから1ヶ月弱が経ちましたが、
快適です。始めの1週間ほどは頭皮の油分が
気になりましたが、今は問題なしです。

肌が弱いので「刺激の少ないもの」「自然に
近いもの」という基準でシャンプーやら化粧品を
探してきましたが、本(その名も「自然塩浴読本」)に
よりますと塩だけで十分だそうなので、
しばらく続けることにします。

塩であれば水質を汚染しなくてすみそうですし。
化学的なことは一切わからないので、
自分で検証できないのが残念ですが。

ヨガにしろ、塩浴にしろ、自分にとって何がいいのか、
何が必要かはやってみなければわからない、と
つくづく思った水曜日の夜でした。

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