無料ブログはココログ

blogram

  • blogram投票ボタン

リンク集

  • 東北復興支援
    kibou
サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想

« 「自分はどうするか」という視点で考える~英語公用語 | トップページ | 「五郎丸」との出会い »

積ん読中の本

古典をぜんぜん読んでいないことが本当に
残念に思われて、今、取り組んでます。
今さら、と思わないわけではないですが、今読まなかったら
たぶん一生読まないと思うので。

そんなわけで、今積ん読中の本は、
古典含め、ビジネス本含め7冊。

ゲーテとの対話 上   岩波文庫 赤 409-1

「ゲーテとの対話 (上)」
著者   エッカーマン
翻訳   山下肇
発行   岩波書店

先生はえらい (ちくまプリマー新書)

「先生はえらい」
著者  内田樹
発行  筑摩書房(ちくまプリマー新書)

ルポ資源大陸アフリカ―暴力が結ぶ貧困と繁栄

「ルポ 資源大国アフリカ」
著者  白戸圭一
発行  東洋経済新報社

新聞が消える ジャーナリズムは生き残れるか

「新聞が消える」
著者   アレックス・S・ジョーンズ
翻訳   古賀林幸
発行   朝日新聞出版

街場の教育論

「街場の教育論」
著者   内田樹
発行   ミシマ社

京大・鎌田流 一生モノの人脈術

「一生モノの人脈術」
著者   鎌田浩毅
発行   東洋経済新報社

善の研究 (岩波文庫)

「善の研究」
著者  西田幾多郎
発行  岩波書店

ここに書いた以上は読みますわ。

丹羽宇一郎さん(伊藤忠元社長)の『人は仕事で磨かれる』を
今さっと読んだところですが、

「今は本を買ったらすぐに読みます。つねにエンジンを
全開にして、そのときにやれることは全部やるということです。
先延ばしはよくない」

とありました。おっしゃるとおりです、はい。

« 「自分はどうするか」という視点で考える~英語公用語 | トップページ | 「五郎丸」との出会い »

日記」カテゴリの記事

」カテゴリの記事

静岡県東部・伊豆」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 積ん読中の本:

« 「自分はどうするか」という視点で考える~英語公用語 | トップページ | 「五郎丸」との出会い »

最近のトラックバック

2016年4月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30